WNC所属女子プロレスラー真琴選手応援サイト - マコレコ

プロフィール

Biography

幼少期から母親の影響を受け、テレビでプロレス観戦。
中学生の頃、対人恐怖症となり不登校が始まる。
同時期WWEに憧れてトリッシュ・ストラタスに会うためにプロレスラーを志し、2006年デビュー。
デビュー当時は史上最弱の無気力レスラーとして連敗を重ねた事で話題を呼んだが、女子プロレスラーでもトップクラスの試合数をこなすアイスリボンの象徴として成長。
30団体以上の他団体に参戦し、アイスリボンの広告塔としても活躍した。

2011年8月22日よりSMASHへ移籍、自身の目標であるWWE入団を目指して元WWEスーパースターTAJIRIの下で経験を積む日々が始まる。

History

我闘姑娘で行われたひかり(現・みなみ飛香)デビュー戦に触発され、同団体オフィシャル掲示板に書き込み。
その後、電子メールでさくらえみに入団を直訴する。

3月、練習生として我闘姑娘へ入団。
入門当初は腕立て伏せが1回も出来ないなど基礎体力に大きな問題があった。
苦慮したさくらえみは真琴を辞めさせるために、デビューさせてしまう事を決意する。

7月25日、我闘姑娘のスピンオフ団体だったアイスリボン千本桜ホール大会でデビュー戦が行われ、りほを相手に1分18秒でギブアップ負け。
しかし、さくらの意図とは裏腹に、真琴はアイスリボン所属として選手生活をスタートさせる。
当時はプロレスラーらしからぬ弱さで注目を集め、"無気力ファイター"として徐々に日本のインディープロレスファンに知られる存在となった。

9月28日、セコンドで行ったユニオンプロレス新木場1stRING大会でメカマミーに襲撃を受ける。
この因縁をきっかけに10月15日 アイスリボン千本桜ホール大会第1部でシングル。
直後の第2部ではチェリーとのタッグによるハンディキャップマッチで挑むが、いずれも敗戦。

11月6日、リボン高梨とのタッグで当時666所属の小学生レスラー・ラム会長&怨霊組で対戦する。

12月31日、後楽園ホールで行われた第5回ジュニアオールスター戦に出場し、りほとシングルで対戦。

1月8日、アイスリボン千本桜ホール大会で三田英津子vs真琴の初シングル。
元祖デスバレーに入る前にギブアップした真琴に対し、三田が「アタシがあんたの面倒見てあげる」と宣言した事で二人の師弟関係が始まる。

1月27日、アイスリボン所属として我闘姑娘で真琴vsりほのシングルマッチが組まれる。

2月18日、NEO川崎市体育館大会、NEOマシンガンズ軍vsさくらリボン軍バトルロイヤルにさくらリボン軍の一員として出場。
タニー・マウスをオーバー・ザ・トップロープで破り、初勝利を挙げる。

4月4日、NEOリボン市谷アイスボックス大会で行われた初代インターナショナル・リボンタッグ王座決定トーナメントに出場。
三田英津子をパートナーに1回戦で輝優優&勇気彩と対戦するが、敗退。

4月7日、NEOアゼリア大正大会で大阪初進出。りほとシングルで対戦。

4月28日、アイスリボン初のビッグマッチとなるFuture Star Vol.1でランジェリー武藤と対戦。
足4の字固めをかけたつもりが逆にかかってしまうという前代未聞のフィニッシュに。

7月6日、アイスリボン市谷大会の中島安里紗vs真琴戦で初めてシングルマッチでのメインを務める。

9月8日、Future Star Vol.2北沢タウンホール大会で植松寿絵&みなみ飛香と対戦。ダブルアームスープレックスホールドでみなみを下し、初のピンフォール勝ち。 デビューから1年以上かけてようやく初の自力勝ちを収めた。
この時フィニッシュとなったダブルアームスープレックスホールドは、現在もフェイバリットとして使い続けている。

1月27日のJWP東京キネマ倶楽部大会終了後、春山香代子戦を終えた三田英津子の返り血を浴びた姿に衝撃を受けて以来、公私ともに真琴の三田への想いは加速。
2月1日、三田とのタッグでNEOマシンガンズを破り第2代インターナショナルリボンタッグ王座に輝く。
ベルトを手放したくないという理由から当初は防衛戦を拒否していた真琴だったが、5月に勇気彩&牧場みのり組を相手にリボンタッグ初防衛に成功。

6月には「NEOミッドサマータッグトーナメント7」に三田のパートナーとして志願、熱意を認められて正パートナーに。
市谷では2度目のリボンタッグ防衛を果たし、7月13日後楽園ホールでのトーナメントに三田英津子&真琴組で出場。
だが、木村響子&江本敦子組に1回戦で敗退し、同月29日にはリボンタッグ防衛にも失敗してしまう。

9月27日、アイスリボン新木場大会メインで勝利を飾り、アイスリボンのシングルベルト制定をアピール。
「強く美しくなければならない」と60kg以下限定のタイトルにする事を宣言、さくらえみは真琴がベルトを自作してくる事を条件に受諾する。 10月7日、ベルト制定宣言後初めて迎えた市谷大会で自作のベルトを披露。

同王座はICEx60と名付けられ、11月15日 新木場大会より初代王者決定トーナメント開催。
タイトル創設者としてシードで出場した真琴は、2回戦で安藤あいかを撃破。
12月23日北沢タウンホール大会で行われた準決勝で藤本つかさを下して決勝へと駒を進めるも、決勝で聖菜に敗退。
自身が創設したタイトルの初代王者となる事は出来なかった。

12月31日、NEOのストーリー上で因縁が生まれた三田英津子と3度目のシングルマッチ。
薄紫にペイントした椅子を片手に"差し違える"覚悟でリングに上がった真琴だったが、結果は完敗。
しかし同日夜に行われたアイスリボン市谷大会では、当時団体のエース格であった希月に初めて勝利した。

1月24日、埼玉県・蕨市に開設されたISAMIレッスル武闘館でアイスリボン道場マッチがスタート。
道場マッチ開始直後は月間15大会という興行数で、それまでは難しかったリングでの試合経験を数多く積む一方、NEOを始めとする他団体にも出場するというハードスケジュールをこなす。

4月初旬、希月あおいが神経性の頭痛により出場予定だった"さくら咲くタッグトーナメント09"を欠場
真琴は当時シングル路線を主張していたが、"アイスリボンがピンチの時は自分が立ち上がる"と代理出場を申し出る。
さくらえみとのタッグで決勝までストレートで勝ち上がるが、決勝戦で高橋奈苗&牧場みのり組に敗退。準優勝に終わる。

4月25日、アイスリボン道場マッチで市来貴代子の持つICEx60王座に初挑戦。
ダイビング延髄ニーからのエビ固めで敗退するが、次の大会となる29日道場マッチで市来貴代子と再戦するとブレイジングキックからのエビ固めで勝利。
団体外の先輩から初のピンフォール勝ちを収めると共に、5月4日 アイスリボン板橋大会でICEx60再挑戦を認めさせる。
しかし、2度目の再戦でもダイビング延髄ニーからのエビ固めで敗退、またしてもICEx60王座には届かなかった。

6月6日、ICEx60挑戦者決定トーナメントに出場し、1回戦で聖菜と対戦。スープレックスはるかで敗れ、敗者復活戦へ回る。
同月27日、前2大会で行われた敗者復活戦を勝ち抜き、ICEx60挑戦者決定トーナメント決勝で藤本つかさと対戦。カサドーラで敗退し、挑戦権を逃す。

7月29日、初のイメージDVD「ミラクルハンター」発売。
同時期に写真集「Teen's Makoto」も発売、人生初ビキニを披露してプロポーションの良さを知らしめた。
翌月16日には秋葉原 石丸電気SOFT1にて藤本つかさと共にイメージDVD発売イベントも開催。

8月5日、アイスリボン道場マッチ、ICEx60次期挑戦者決定戦として都宮ちいと対戦。初公開となるムーンサルトプレスからの片エビ固めで勝利。
同月23日、アイスリボン初の後楽園ホール大会「不思議の国のアイス」で市来貴代子とICEx60選手権試合。
三田英津子から伝授されたライジングスタースープレックスホールドで市来を破り、第3代王者となる。
次の道場マッチとなる26日の大会で、自身が制作したICEx60ベルトをリニューアルした。

9月21日、アイスリボン板橋グリーンホール大会で市井舞とICEx60選手権試合。ライジングスタースープレックスホールドで市井を下し、初防衛。

10月7日、NEO 青森・川西体育センターで三田英津子をパートナーに井上京子&勇気彩組と対戦。三田が元祖デスバレーボムからの体固めで勇気を下す。この試合が三田と最後のタッグ結成となった。

10月12日、アイスリボン北沢タウンホール大会でさくらえみとICEx60選手権試合。
引退試合の対戦相手としてアピールしてきた三田が直々に真琴のセコンドに付くもラ・マヒストラルで敗退し、2度目の防衛に失敗。
しかし、同日夜、同会場で行われたNEOで三田英津子引退試合の対戦相手として正式に名乗りを挙げる。

三田から一度は申し出を拒否されたが、思い切り顔面を張って睨み付け、"三田さんなんて、だいっきらい、です…!"と引退試合までの決別宣言。
その意気込みを買われ、三田からラストシングルマッチの相手として指名を受ける。

11月1日、NEO後楽園ホール大会で行われた三田英津子引退試合ラストシングルマッチに出場。 元祖デスバレーボムからの体固めで敗れる。

2月20日、アイスリボン大阪大会で王者・藤本つかさとICEx60選手権試合。
兵庫県出身の真琴にとっては地元と言える関西での王座挑戦。
満場の真琴コールが起きる熱戦となったがツカドーラで敗れ、惜しくも王座返り咲きはならなかった。

3月14日、NEO川崎市体育館では下田美馬&木村響子&江本敦子&中川ともかと対戦(パートナーは栗原あゆみ&紫雷美央&紫雷イオ)。
レボルシオン・アマンドラと下田が仲間割れを起こした隙に、下田をスクールボーイでフォール。
下田と3度目の対戦にして、初勝利を収めた。

6月1日、19時女子プロレス旗揚げ戦で帯広さやかとシングルマッチ。W・W・ニーからの片エビ固めで勝利。

7月19日、アイスリボン板橋グリーンホール大会でトライアングルリボン選手権の推薦者に指名されて挑戦。しもうまに変形4の字ジャックナイフ固めで敗れる。

8月21日、WWEトライアウト受験のためアイスリボン・212を欠場。
欠場時は理由が明かされず、様々なファンの憶測を呼ぶ。
また、この日でデビュー以来続いたアイスリボン連続出場記録がストップした。

9月13日、阿佐ヶ谷Loft Aにて行われた「バンビの塩辛ナイト3 ~女子プロレスのお色気を真剣に語る夕べ」に出演、コスチュームモデルを務める。これをきっかけにバンビとの縁が生まれる。

9月23日、アイスリボン後楽園ホール大会「リボンの騎士たち」でアイスリボンvsセンダイガールズ キャプテンフォールイリミネーション10人タッグマッチにアイスリボン軍キャプテンとして出場。
センダイ軍のキャプテン花月にバックフリップからの片エビ固めで敗れる。

10月27日、アイスリボン道場マッチにて牧場みのりとの同期コンビでさくらえみ&高橋奈苗組の持つインターナショナルリボンタッグ選手権に挑戦。
牧場と真琴は久々のタッグ結成となったが、高橋が冷蔵庫爆弾からの片エビ固めで牧場を下す。

11月17日、アイスリボン道場マッチ座談会で「世界の風を感じたい」RIBBON MANIA 2010でのTAJIRI戦をアピール。

12月15日、NEO 北沢タウンホール大会でタニー・マウス&宮崎有妃のNEOマシンガンズと最後の対戦(パートナーは趙雲子龍)。ダイビングタニバットからの片エビ固めでタニーに敗れる。
同月18日、アイスリボン道場マッチで田村欣子とラストシングルマッチ。ハンガリーからの片エビ固めで敗れる。
23日にはアイスリボン道場マッチでタニー・マウスとのラストシングルマッチを行い、エンディングではタニーに恥ずかし固めを仕掛けた。

12月24日、SMASH初出場となる「ハプニングEve」新宿FACE大会、KUSHIDA&みなみ飛香&都宮ちい組と対戦(パートナーは木高イサミ&児玉ユースケ)。ダブルアームスープレックスホールドで都宮を下す。
同月26日、アイスリボン「RIBBON MANIA 2010」 後楽園ホール大会でTAJIRIと対戦。
この時VTRでWWEトライアウト受験を初めて証し、WWE入りを目標にする事を公言。
試合はラクダ固めで敗れるが、TAJIRIにそのポテンシャルを買われ、師弟関係がスタートする。

1月26日、アイスリボン道場マッチで中澤マイケルと対戦。中澤の要求をのむ形でブラジャー剥ぎ取りマッチとなるが、ブラジャー剥ぎ取りにより勝利。

1月29日、SMASH.13 新宿FACE大会でWWEディーバを経験したセリーナと対戦。スピアーからの片エビ固めで敗れる。

2月6日、アイスリボン選手会興行 今池ガスホール大会、りほをパートナーに「イケ!イケ!今池!リボンタッグトーナメント」に出場。
決勝戦に進み、志田光&藤本つかさ組とインターナショナルリボンタッグ選手権で対決するが、スリーカウントからの片エビ固めで真琴が志田に敗れる。

3月20日、KAIENTAI-DOJO 千葉Blue Field大会、バンビをパートナーに志田光&藤本つかさ組の持つインターナショナルリボンタッグ選手権に挑戦。
藤本がビーナスシュートからの片エビ固めでバンビを下す。

3月21日、アイスリボン後楽園ホール大会「アイスリボン・マーチ2011」でTAKAみちのくと対戦。8分39秒、ジャスト・フェースロックで敗れる。

4月30日から5月3日まで行われたSMASH GWツアーに帯同する。
5月3日のSMASH.17後楽園ホール大会ではTAJIRIと初のタッグ結成。
3WAYラダー&ダッシュtoベルトマッチを制した。

5月5日、アイスリボン後楽園ホール大会「GOLDEN RIBBON 2011」で行われた「ゴー!ゴー!ゴールデンミックスドタッグトーナメント」に真琴&澤宗紀で出場。
1回戦で内藤メアリ&THE101、準決勝でくるみ&入江茂弘を破って決勝進出
だが、決勝の新田猫子&大石真翔戦では真琴が新田のカサドーニャで丸め込まれて敗北。優勝を逃した。

5月11日、アイスリボン道場マッチ座談会でさくらから腕立て伏せ100回の課題をクリアするまでSMASH練習への参加を止められる。
真琴はその場で志願して課題に挑んだものの規定回数をクリアする事は出来ず、リング上で号泣した。

5月25日、アイスリボン道場マッチでさくらえみ&都宮ちいvs大石真翔&真琴戦。
前週の試合で腕を負傷した真琴はそこを攻められた末、腕ひしぎ逆十字固めでギブアップ負け。
それでも無理して腕立てを行おうとする真琴だったが、突如現れたTAJIRIが制止。
SMASH練習への参加を認めるようさくらに掛け合って事を収めた。

6月8日、完治せぬまま引きずっていた腕の負傷が原因で欠場を余儀なくされる。
その後、静養を理由に翌大会も欠場して迎えた15日、約1ヶ月の欠場とSMASH練習への専念を表明した。

7月15日、SMASH.19後楽園ホール大会 初代SMASHディーバ王座決定トーナメント1回戦で復帰戦。
FUNAKIから伝授された元WWEスーパースター・エッジ直伝のスピアーで都宮ちいを下し、準決勝進出を決める。

7月22日、第3代王者・都宮ちいの指名によりIW19選手権試合を行う。
時間切れ引き分けで同王座規定によって都宮が防衛に成功。だが、返上の申し出があったため同王座は空位となる。

7月30日、CHIKARAプロレス「CHIKARASAURUS REX Night1」に参戦し、念願の全米デビュー。
翌31日には藤本つかさとのシングルマッチで旧ECWアリーナで試合を行い、満員のファンを熱狂させた。

8月5日、19時女子プロレス第81戦放送中のインタビューでアイスリボン退団とSMASHへの移籍を発表。

8月7日、アイスリボン道場マッチで第11代王者・藤本つかさとICEx60選手権試合を行うが、ビーナスシュートからの片エビ固めで敗退。アイスリボン在籍時最後の同王座挑戦となった。

8月13日、アイスリボン道場マッチでさくらえみ&真琴組で第18代王者・らぶりーぶっちゃーず(星ハム子&宮城もち)の持つインターナショナルリボンタッグ選手権に挑戦。真琴がスピアーからの片エビ固めで宮城を下し、第19代王者となる。

8月17日、アイスリボン道場マッチでみなみ飛香&りほ組を相手にインターナショナルリボンタッグ選手権防衛戦。真琴がスピアーからのエビ固めでりほを下し、初防衛に成功。 同大会座談会でアイスリボンラストマッチの相手としてさくらえみを指名した。

8月21日、アイスリボン後楽園大会「不思議の国のアイス2011」でさくらえみと対戦。入場時から号泣して感情の昂ぶりを押さえられない真琴を、さくらが二階からのニャンニャンプレスで下す。 この日を以てアイスリボンを退団、さくらと保持していたインターナショナルリボンタッグ王座も返上となった。

8月22日、SMASHと専属選手契約を交わした。

9月28日、秋葉原ぴなふぉあ3号店にて記者会見。真琴は同店で勤務する現役メイド女子プロレスラーとなる事が発表された。

10月28日、SMASH22・後楽園ホール大会で初代ディーバ王者・華名の持つベルト挑戦権をかけた4WAY戦を朱里、中川ともか、Rayと争う。中川にエビ固めで丸め込まれ、敗北。

11月4日、全日本プロレス台湾大会「プロレスLOVE in TAIWAN 2011」公開記者会見に参加。

11月5日、全日本プロレス台湾大会「プロレスLOVE in TAIWAN 2011」初日。ダーク・ドラゴン&MAZADA&チアリーダー・メリッサ組と対戦(パートナーはウルティモ・ドラゴン&BUSHI)。台湾で試合を行った初の日本人女子プロレスラーとなった。

11月6日、全日本プロレス台湾大会「プロレスLOVE in TAIWAN 2011」2日目。チアリーダー・メリッサと対戦。

12月29日、鬼神道Returns8にてミクロと対戦。スピアーで試合を制し、SMASH所属選手として初の自力勝利を収める。

2月10日、SMASH酒井代表とTAJIRIの"思想の違い"により、TAJIRIが3月大会を最後にSMASH撤退表明。真琴はTAJIRIら所属選手と共にフリーへの道を歩む事となった。

3月14日、SMASHが「SMASH.FINAL」後楽園ホール大会を以て終了。

4月5日、TAJIRIと元SMASH勢で旗揚げする新団体「Wrestling New Classic 」に参加。